-
アウディ A6アバント
アッパーミドルクラスワゴンの100アバントの4代目にあたり、車名を変更したのがA6アバント
アッパーミドルクラスワゴンの100アバントの4代目にあたり、車名を変更したのがA6アバント。スタイリングはボディ同色のサイドモール、バンパーモールを全車に採用するなど、印象を一新。インテリアはウッドパネル、7連メーターを装備し、上質感と運転する楽しさを演出する。エンジンはV6の2.8Lを搭載。4速ATとの組み合わせだ。駆動方式はクワトロ(フルタイム4WD)となる。ハンドル位置は右。安全面では衝突時に素早くシートベルトを巻き込み、乗員を保護するシートベルトテンショニングシステムなどが採用されている。(1994.11)
- ボディタイプ
-
ステーションワゴン
- ボディサイズ
-
4795×1785×1470
- カラー
-
クリスタル シルバーメタリック, シルバー, インディゴパールエフェクト, 紺色, 青色, カサブランカ, 白, ルビ−レッドパールエフェクト, 赤色
-
アウディ A6アバント
ヘッドレベルエアバッグシステムの採用、設定ホイールを全車16インチに変更するなど標準装備が充実されたほか、上級モデル2.8クワトロに左ハンドル仕様が特別注文設定された。(1999.9)
- ボディタイプ
-
ステーションワゴン
- ボディサイズ
-
4805×1810×1485
- カラー
-
シルバーレイクメタリック, シルバー, サントリンブルーパールエフェクト, 紺色, 青色, クォーツグレーメタリック, グレー, エボニーブラックパールエフェクト, 黒, レーシンググリーンパールエフェクト, 緑色, アンドラレッドパールエフェクト, 赤色, 紫色
-
アウディ A8
電動リアサンブラインド、リアサイドブラインド、BOSEサウンドシステムを装備するなど、おもに後席の居住性、快適性が向上されている。また、右ハンドル車が設定された。(1995.10)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
5035×1880×1435
- カラー
-
アルミニウムシルバーメタリック, シルバー, ミングブルーパールエフェクト, 紺色, 青色, カサブランカ, 白, ルビ−レッドパールエフェクト, 赤色, アマゾングリーンパールエフェクト, 緑色, ブリリアントブラック, 黒
-
アウディ A8
4.2Lモデルのエンジンを新開発のV8直噴エンジンへと変更
4.2Lモデルのエンジンを新開発のV8直噴エンジンへと変更。最高出力350psを発生しながらも低燃費を実現している。またリアビューカメラ付きアウディパーキングシステムが全車標準装備されたほか、高級オーディオの「バング&オルフセン」をオプション設定。6L車には右ハンドル車が追加。(2006.8)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
5055×1895×1450, 5185×1895×1450
- カラー
-
クォーツグレーメタリック, グレー, ナイトブルー パールエフェクト, 紺色, 青色, ファントムブラックパールエフェクト, 黒, シルバーメタリック, シルバー, アイビスホワイト, 白, ノーザンライトパールエフェクト, 紫色, パールベージュパールエフェクト, ベージュ, オイスターグレーメタリック, ディープグリーンパールエフェクト, 緑色
-
アウディ S4
ミドルセダンのA4をベースにスポーティな仕様に徹したモデルがS4
ミドルセダンのA4をベースにスポーティな仕様に徹したモデルがS4。7代目A4をベースにしたS4はA4と同時にデビュー。フロントエンドにシングルフレームグリルを採用し、S4専用のグリッドパターンを配することでA4との差別化を図っている。インテリアもレカロの電動スポーツシートなど専用の仕様となる。エンジンはS4専用に新開発されたコンパクト設計の4.2LのV8で、253kW/410N・mの圧倒的なパワー&トルクを発生する。駆動方式はフルタイム4WDのクワトロで、ティプトロニック仕様の電子制御6速ATと組み合わされる。ハンドル位置は左右の選択が可能だ。(2005.2)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4585×1780×1410
- カラー
-
シルバーレイクメタリック, シルバー, イモライエロー, 黄色, ドルフィングレーメタリック, グレー, ブリリアントレッド, 赤色, ファントムブラックパールエフェクト, 黒, スプリントブルーパールエフェクト, 青色
-
アウディ S4アバント
A4アバントをベースにスポーティな仕様に徹したモデルがS4アバント
A4アバントをベースにスポーティな仕様に徹したモデルがS4アバント。A4アバントと同様にフロントエンドにシングルフレームグリルを採用、さらにS4アバント専用のグリッドパターンを配することでA4アバントとの差別化を図っている。インテリアもレカロの電動スポーツシートなど専用の仕様となる。エンジンはS4専用に新開発されたコンパクト設計の4.2LのV8で、253kW/410N・mの圧倒的なパワー&トルクを発生する。駆動方式はフルタイム4WDのクワトロで、ティプトロニック仕様の電子制御6速ATと組み合わされる。ハンドル位置は左右の選択が可能だ。(2005.2)
- ボディタイプ
-
ステーションワゴン
- ボディサイズ
-
4585×1780×1435
- カラー
-
シルバーレイクメタリック, シルバー, イモライエロー, 黄色, ドルフィングレーメタリック, グレー, ブリリアントレッド, 赤色, ファントムブラックパールエフェクト, 黒, スプリントブルーパールエフェクト, 青色
-
アウディ TTSクーペ
TTSクーペに日本での使用に便利な右ハンドル車が導入された
TTSクーペに日本での使用に便利な右ハンドル車が導入された。(2009.8)
- ボディタイプ
-
クーペ
- ボディサイズ
-
4200×1840×1380
- カラー
-
イモライエロー, 黄色, ブリリアントレッド, 赤色, ファントムブラックパールエフェクト, 黒, スプリントブルーパールエフェクト, 青色, アイビスホワイト, 白, アイスシルバーメタリック, シルバー, メテオールグレーパールエフェクト, グレー, ソーラーオレンジ, オレンジ色
-
アウディ アウディカブリオレ
エンジンが従来の2.3L直5からV6の2.6Lへと換装された
エンジンが従来の2.3L直5からV6の2.6Lへと換装された。外観はボディラインなどに変更はないものの、専用フロントエプロンを採用して精悍なイメージを高めている。また、右ハンドルに設定を変更したほか、盗難防止装置を追加するなど、装備を充実。(1995.1)
- ボディタイプ
-
オープン
- ボディサイズ
-
4365×1715×1390
- カラー
-
レーザーレッド, 赤色, クリスタル シルバーメタリック, シルバー, ブルーパールエフェクト, 青色
-
アウディ 100
1983(S58)年に登場した、アッパーミドルクラスのセダンが100
1983(S58)年に登場した、アッパーミドルクラスのセダンが100。8年ぶりにフルモデルチェンジされた2代目は、アウディ初となる2.8LのV6エンジンが搭載された2.8E、2.3L直5の2.3Eの2モデル。それぞれFF(前輪駆動)で、左/右ハンドルの選択が可能。ミッションはいずれもモードセレクター付きの4速ATである。室内はインパル部にウッドパネルを採用するなど、知的な雰囲気にあふれている。安全面ではプロコン-テン安全システム、サイドプロテクションバー、ABSなどが標準装備となる。(1991.11)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4795×1785×1435
-
アウディ A3
全長4.15mとコンパクトな3ドアボディに、安定感と高級感をプラスしたA3
全長4.15mとコンパクトな3ドアボディに、安定感と高級感をプラスしたA3。流れるようなダイナミックなデザインも個性的で、ミドルクラスに匹敵する広いインテリアをもつ。高級車を意識した上質な室内は、落ち着いた雰囲気を醸し出している。リアシートを折り畳むと1100Lものラゲージスペースを生み出す。搭載されるのは1.8L直4DOHC5バルプエンジン。これにダイナミックシフトプログラム付き4速ATとを組み合わせ、コンパクトなボディを生かした躍動感あふれる走りを実現する。デュアルエアバッグやABSといった安全装備はすべて標準。右ハンドル仕様のみが用意される。(1997.1)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
4150×1735×1420
- カラー
-
イシスレッドメタリック, 赤色, コーンフラワー, 青色, カクタスグリーンパールエフェクト, 緑色, レーザーレッド, アルミニウムシルバーメタリック, シルバー, ミングブルーパールエフェクト, 紺色, バルカノブラックパールエフェクト, 黒, コーンフラワーブルー
Powered by カーセンサーラボ.net
ハンドル アウディに関する電子書籍
一致するデータはありませんでした。
Powered by hon.jp Webサービス