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シボレー カマロコンバーチブル
1982(S57)年に登場したアメリカンマッスルカー、カマロの3世代目に4シーターの大型2ドアコンバーチブルモデルが追加されたのは1988(S63)年のこと。鉄仮面を思わせる強面のフロントマスクと、アメリカ車らしい伸びやかで一点の曇りもないオープンスタイリングが魅力だが、もちろん長いフロントノーズの下にはアメリカンパワーの代名詞、V8OHVユニットが収まっている。日本へは左ハンドルの5L+4AT仕様のみが正規輸入された。(1990.1)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4875×1860×1285
- カラー
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ブラック, 黒, ブライト レッド, 赤色, ホワイト, 白
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三菱 エクリプススパイダー
北米では2000(H12)年のフルモデルチェンジで登場した3代目のエクリプス
北米では2000(H12)年のフルモデルチェンジで登場した3代目のエクリプス。先代よりサイズを拡大し、ロングホイールベースのパッケージングでさらに余裕ある室内空間を確保。エンジンは最高出力196psの3LのV6。INVECS-II スポーツモード4ATを駆使したスポーティ走行はもちろん、ラグジュアリな走りも堪能できる味つけとなっている。左ハンドルのみの設定で、駆動方式は従来同様FFのみ。ブラック基調の室内には運転席パワー機構付き本革シートやインフィニティ製7スピーカーオーディオ、前席&サイドエアバッグなど豪華装備が満載だ。(2004.10)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4515×1760×1355
- カラー
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ディープレッドマイカ, 赤色, ブラックソリッド, 黒, シルバーメタリック, シルバー
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シボレー コルベットコンバーチブル
ハンドルの位置調整をスイッチで可能とするパワーテレスコピックステアリングを標準装備
ハンドルの位置調整をスイッチで可能とするパワーテレスコピックステアリングを標準装備。(2000.11)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4555×1870×1230
- カラー
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ブラック, 黒, トーチレッド, 赤色, スピードウェイホワイト, 白
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シボレー コルベットコンバーチブル
AT車には4速ATが採用されていたが、これをハンドルにパドルシフトの付いた電子制御の6速ATに変更した
AT車には4速ATが採用されていたが、これをハンドルにパドルシフトの付いた電子制御の6速ATに変更した。(2006.1)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4455×1860×1250
- カラー
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ブラック, 黒, アークティックホワイト, 白, マシーンシルバー, シルバー, ル・マンブルー, 青色, ビクトリーレッド, 赤色, ベロシティイエロー, 黄色, デイトナサンセットオレンジ, オレンジ色, モントレーレッドメタリック
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クライスラー PTクルーザーカブリオ
07年モデルとなり、右ハンドル仕様のみへと変更された
07年モデルとなり、右ハンドル仕様のみへと変更された。外観はヘッドライト下部を波型とし、グリルや前後バンパーのデザインを変更。フォグランプも四角から丸型としている。室内ではメーターパネルや回転式のエアコン吹き出し口などインパネ回りのデザインが変更された。(2007.7)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4295×1755×1530
- カラー
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ブラッククリアコート, 黒, クールバニラクリアコート, 白, ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, インフェルノレッドパールコート, 赤色
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シボレー コルベットコンバーチブル
アメリカンハイパフォーマンスカーの代表ともいえるクルマがコルベット
アメリカンハイパフォーマンスカーの代表ともいえるクルマがコルベット。6代目モデルが登場したのは2005(H17)年2月。ロングノーズ&ショートデッキのいかにもコルベットらしいデザインだ。電動開閉式のソフトトップは18秒でリアデッキに格納でき、クローズドにしたときのリアウインドゥ面積を拡大して後方視界を確保した。インテリアはデュアルコックピットデザインを採用。足回りには連続可変減衰力調整システムを備えている。エンジンは6LのV8OHVで、コルベット史上最強の297kW/564N・mの豪快なパワー&トルクを発生する。左ハンドルで4速ATと組み合わされる。(2005.2)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4455×1860×1250
- カラー
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ブラック, 黒, アークティックホワイト, 白, マシーンシルバー, シルバー, ミレニアムイエロー, 黄色, ル・マンブルー, 青色, ビクトリーレッド, 赤色
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サーブ 9-3カブリオレ
新世代のコンパクトスポーツセダンの9-3がベースのオープンモデル
新世代のコンパクトスポーツセダンの9-3がベースのオープンモデル。高い剛性を確保したオープンボディや、サーブならではの高品質、優れたドライビング性能などの両立を目指して開発された。油圧制御による電動開閉式のソフトトップはわずか20秒ほどで開閉が可能で、30km/h以下であれば走行中にも開閉できる。エンジンは2Lの直4で低圧ターボと標準ターボの2種類を設定し、いずれも電子制御5速ATと組み合わされる。ハンドル位置は左右の設定がある。横転時に自動的にポップアップするリアロールバーなど、カブリオレならではの安全装備も用意されている。(2003.11)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4635×1760×1435
- カラー
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ブラック, 黒, シルバーメタリック, シルバー, レザーレッド, 赤色, ノクターンブルーメタリック, 紺色, 青色, エスプレッソブラックメタリック, グレー, スチールグレイメタリック, グレーシャーブルーメタリック, ライムイエローメタリック, 黄色
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フォルクスワーゲン ゴルフカブリオ
これまで左ハンドル仕様だったカブリオは、右ハンドル仕様のみに切り替わった
これまで左ハンドル仕様だったカブリオは、右ハンドル仕様のみに切り替わった。また、フロントシートベルトテンショナー、照明消し忘れブザー、盗難防止装置が標準装備された。(1994.12)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4020×1710×1420
- カラー
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フラッシュレッド, 赤色, クラシックグリーン パールエフェクト, 緑色, アクアブルー パールエフェクト, 青色, バイオレット メタリック, 紫色
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フォルクスワーゲン ゴルフカブリオ
本メカニズムには変更がないものの、後輪ブレーキをドラムからディスクに変更し、パワーウインドウには挟み込み危険防止機能が追加された。また照明付き内溝キーを採用している。2L直4SOHC、右ハンドルATのみの設定となる。(1998.1)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4020×1710×1420
- カラー
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フラッシュレッド, 赤色, クラシックグリーン パールエフェクト, 緑色, アクアブルー パールエフェクト, 青色
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アウディ アウディカブリオレ
エンジンが従来の2.3L直5からV6の2.6Lへと換装された
エンジンが従来の2.3L直5からV6の2.6Lへと換装された。外観はボディラインなどに変更はないものの、専用フロントエプロンを採用して精悍なイメージを高めている。また、右ハンドルに設定を変更したほか、盗難防止装置を追加するなど、装備を充実。(1995.1)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4365×1715×1390
- カラー
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レーザーレッド, 赤色, クリスタル シルバーメタリック, シルバー, ブルーパールエフェクト, 青色
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