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アウディ 100
1983(S58)年に登場した、アッパーミドルクラスのセダンが100
1983(S58)年に登場した、アッパーミドルクラスのセダンが100。8年ぶりにフルモデルチェンジされた2代目は、アウディ初となる2.8LのV6エンジンが搭載された2.8E、2.3L直5の2.3Eの2モデル。それぞれFF(前輪駆動)で、左/右ハンドルの選択が可能。ミッションはいずれもモードセレクター付きの4速ATである。室内はインパル部にウッドパネルを採用するなど、知的な雰囲気にあふれている。安全面ではプロコン-テン安全システム、サイドプロテクションバー、ABSなどが標準装備となる。(1991.11)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4795×1785×1435
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クライスラー 300C
5.7HEMIに、従来からの右ハンドルだけでなく左ハンドルが設定された
5.7HEMIに、従来からの右ハンドルだけでなく左ハンドルが設定された。また、ボディカラーにライトグレーストーン、マグネシウム、ミネラルグレーメタリック、スチールブルーメタリックを追加、計8色を用意している。(2007.3)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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5010×1890×1490, 5000×1910×1480
- カラー
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ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, ライトグレーストーンパールコート, グレー, ミネラルグレーメタリッククリアコート, スチールブルーメタリッククリアコート, 紺色, 青色, ブリリアントブラッククリスタルP/C, 黒, マグネシウムパールコート, ストーンホワイトクリアコート, 白, ミッドナイトブルーパールコート
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クライスラー 300Cツーリング
クライスラー300Cセダンをベースにリアドア後方をリデザインしてワゴンボディに仕立てた
クライスラー300Cセダンをベースにリアドア後方をリデザインしてワゴンボディに仕立てた。本国アメリカでは、フロントマスクなどが異なったダッジブランドのマグナムとして販売されている。セダンとホイールベース、全長、全幅は同寸法、しかもルーフラインがリアエンドにかけて低くなっているから、ボディサイズから想像するよりもラゲージスペースは上下方向に狭い。しかし、後席を折り畳むことで1602Lの容量を確保できる。ワゴン化に合わせて、リアサスペンションにセルフレベリング機能を追加して、荷物の重さでリアサスペンションが沈むことを防止した。エンジンは3.5LのV6と5.7LのV8の2タイプで、ミッションはいずれも5ATとなる。日本仕様は右ハンドルのみの設定。(2006.7)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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5000×1895×1490
- カラー
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ストーンホワイト, 白, ブライトシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントブラッククリスタル, 黒
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スバル インプレッサアネシス
3代目からCセグメントのグローバルスタンダードを目指し、スポーティな5ドアハッチバックのみを国内市場にラインナップしていたインプレッサ。08年の一部改良に合わせて4ドアセダンが新たに登場した。アネシスと名づけられたこのコンパクトセダンはコンフォート色を強めており、外観は専用フロントグリルやメッキ仕上げのショルダーモール、光沢感のあるサッシュ、金属調塗装されたドアアウターハンドルなどにより上質感を表現。光輝タイプのヘッドランプやリアワイパー、トランクリッドにはオーナメントも付く。1.5LのDOHCエンジンに5MTと4ATを、2LのSOHCに4ATを組み合わせる。全モデルに2WDと4WDを用意。(2008.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4580×1740×1475
- カラー
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オブシディアンブラック・パール, 黒, サテンホワイト・パール, 白, ダークグレー・メタリック, グレー, スパークシルバー・メタリック, シルバー, ミッドナイトブルー・パール, 紺色, 青色, サンライトゴールド・オパール, ゴールド, ライトニングレッド, 赤色
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クライスラー 300M
価格競争力を強化するため、車両本体価格を27万5000円引き下げ450万円とした
価格競争力を強化するため、車両本体価格を27万5000円引き下げ450万円とした。また、インダッシュ式CDオートチェンジャーを4連奏から6連奏に変更。助手席ドアハンドルのキーシリンダーを廃止、アルミホイールのデザインを変更した。(2002.11)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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5015×1910×1420
- カラー
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ブライトシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントブラッククリスタルP, 黒
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三菱 シャリオグランディス
全車にツインサンルーフを、一部グレードには車速感知式オートドアロックとクルーズコントロールを設定
全車にツインサンルーフを、一部グレードには車速感知式オートドアロックとクルーズコントロールを設定。外観はメッキドアハンドル採用やサイドモールのボディ同色化などを実施。GDIエコランプも全車標準装備された。(1999.2)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4585×1775×1650, 4585×1775×1690, 4650×1780×1650
- カラー
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ギャラクシーホワイトパール, 白, ピレネーブラックパール, 黒, サテライトシルバーメタリック, シルバー, アメリアローズパール, 赤色, アラモナグリーンパール, 緑色, ソフィアホワイトソリッド, シンフォニックシルバーメタリック, ノーブルブラウンパール, 茶色, ソフィアホワイト/サテライトシルバー, アーマーチャコールグレイパール, グレー
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クライスラー PTクルーザーカブリオ
07年モデルとなり、右ハンドル仕様のみへと変更された
07年モデルとなり、右ハンドル仕様のみへと変更された。外観はヘッドライト下部を波型とし、グリルや前後バンパーのデザインを変更。フォグランプも四角から丸型としている。室内ではメーターパネルや回転式のエアコン吹き出し口などインパネ回りのデザインが変更された。(2007.7)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4295×1755×1530
- カラー
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ブラッククリアコート, 黒, クールバニラクリアコート, 白, ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, インフェルノレッドパールコート, 赤色
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シボレー コルベットコンバーチブル
アメリカンハイパフォーマンスカーの代表ともいえるクルマがコルベット
アメリカンハイパフォーマンスカーの代表ともいえるクルマがコルベット。6代目モデルが登場したのは2005(H17)年2月。ロングノーズ&ショートデッキのいかにもコルベットらしいデザインだ。電動開閉式のソフトトップは18秒でリアデッキに格納でき、クローズドにしたときのリアウインドゥ面積を拡大して後方視界を確保した。インテリアはデュアルコックピットデザインを採用。足回りには連続可変減衰力調整システムを備えている。エンジンは6LのV8OHVで、コルベット史上最強の297kW/564N・mの豪快なパワー&トルクを発生する。左ハンドルで4速ATと組み合わされる。(2005.2)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4455×1860×1250
- カラー
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ブラック, 黒, アークティックホワイト, 白, マシーンシルバー, シルバー, ミレニアムイエロー, 黄色, ル・マンブルー, 青色, ビクトリーレッド, 赤色
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クライスラー グランドボイジャー
従来の「リミテッド」に加えて、ボディ同色フロント/リアバンパー/ドアハンドルやファブリックシートなど、装備の一部を変更したエントリーモデル「LX」が設定された。またリミテッドもオートヘッドライトの採用や室内の装飾が向上。新たに両グレードともにエコランプが採用された。(2010.6)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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5145×2005×1755
- カラー
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ブリリアントブラッククリスタルP/C, 黒, ストーンホワイトクリアコート, 白, ホワイトゴールドクリアコート, ゴールド, ベージュ, ダークチタンメタリッククリアコート, グレー, ダークコードバンパールコート, ディープチェリーレッドクリスタルP/C, 赤色
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オペル アストラワゴン
エンジンを1.8Lと2.2Lの2種としてグレードを再構成
エンジンを1.8Lと2.2Lの2種としてグレードを再構成。装備はカーテン・ヘッド・エアバッグ、エレクトロニック・スタビリティ・プログラムなどの安全装備の充実に加え、フルオートエアコンも標準装備化。ワゴンCDのみが左ハンドルも設定されている。(2002.4)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4290×1710×1515
- カラー
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スターシルバーIIIメタリック, シルバー, ブラック サファイアマイカ, 黒, ノクターノ ブルーマイカ, 紺色, 青色, ポーラーシーブルーマイカ, マグマレッド, 赤色, バローロレッドマイカ, ミッドナイトブラックIIマイカ, カサブランカホワイト, 白, プレステージブルーメタリック, ミラージュマイカ
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